ホンダ シャトルハイブリッドX ホンダセンシングスペック情報 (GP7)

ホンダ シャトル(SHUTTLE)ハイブリッドX ホンダセンシング(2017年9月)カタログ・スペック情報
新車価格2,310,120円

ボディタイプ ワゴン
ドア数 5ドア
乗員定員 5名
型式 DAA-GP7
全長×全幅×全高 4400×1695×1545mm
ホイールベース 2530mm
トレッド前/後 1480/1485mm
室内長×室内幅×室内高 1925×1450×1290mm
車両重量 1220kg

※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。

燃費・性能・詳細スペック

エンジン・燃料系

エンジン型式LEB最高出力110ps(81kW)/6000rpm最大トルク13.7kg・m(134N・m)/5000rpm種類水冷直列4気筒DOHC16バルブ+モーター総排気量1496cc内径×行程73.0mm×89.4mm圧縮比13.5過給機なし燃料供給装置電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)燃料タンク容量40リットル使用燃料無鉛レギュラーガソリン環境仕様

10モード/10・15モード燃費 —-km/リットル
JC08モード燃費 32.4km/リットル

足回り系

ステアリング形式パワーアシスト付きラック&ピニオンサスペンション形式(前)マクファーソン式サスペンション形式(後)車軸式ブレーキ形式(前)ベンチレーテッドディスクブレーキ形式(後)ドラム(リーディングトレーディング)タイヤサイズ(前)185/60R15 84Hタイヤサイズ(後)185/60R15 84H最小回転半径4.9m駆動系

駆動方式

トランスミッション 7AT
LSD —-
変速比 第1速 4.192
  第2速 2.266
  第3速 1.642
  第4速 1.118
  第5速 0.810
  第6速 0.616
  第7速 0.446
後退 3.335
最終減速比 4.842

装備・オプション

フロントフォグランプ標準リアフォグランプ—-キセノンヘッドランプ(HID)—-プロジェクターヘッドランプ—-フロントスポイラー—-リア/ルーフスポイラ―標準リアワイパー標準セーフティ

運転席エアバッグ標準助手席エアバッグ標準サイドエアバッグ標準ABS(アンチロックブレーキ)標準トラクションコントロール標準前席シートベルトプリテンショナー標準前席シートベルトフォースリミッター標準後席3点式シートベルト標準チャイルドシート固定機構付きシートベルト—-サイドインパクトバー標準ブレーキアシスト—-衝突安全ボディー採用EBD(電子制動力配分装置)標準盗難防止システム標準その他安全装備VSA(ABS+TCS+横滑り抑制)

※革シートについては一部合皮を使用している場合があります。
※ 燃費表示は10・15モード又は10モード、もしくはJC08モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。

いろいろ検討した結果ホンダの蓄電機LiB-AID E50 0 JN1を予約しました。

リベイドE500は、Honda独自の正弦波インバーター技術による高品質な電気の供給が可能な最大出力500W(VA)のハンディータイプ蓄電機※1です。家庭用コンセント、もしくは車のアクセサリーソケットから充電でき繰り返し使えるリチウムイオン電池を搭載することで、屋内外のさまざまなシーンで活躍するポータブル電源として利用できます。
ホンダの小型発電機で培った技術が投入されており、LIB-AID2台や同社のガソリン発電機、カセットガス発電機を並列接続して出力ワット数を上げることも可能。
自動車のシガーソケットから充電できるのは車中泊向きかも、いろいろ蓄電機比較してみて決断しました。
(アクセサリーソケット充電器同梱) 86,400円(消費税込円)
リベイドE500の主な特徴
1965年に発売したHonda初の発電機「E300」のデザインをモチーフとした、さまざまなシーンに似合うシンプルなフォルムを採用しています。また、大型ハンドルを備えることで気軽に持ち運ぶことができます。
Hondaが発電機開発を通じて培ってきた独自開発の正弦波インバーターを搭載
一般家庭で使用されている電気と同等の高品質で安定した電気供給が可能。パソコンなどの精密機器やマイコン搭載の電気製品など、電気の質の影響を受けやすい製品を安心して使うことができます。
直流電圧(DC)のみでしか出力できない一般的な電池や蓄電池に対し、このインバーターを搭載することで交流(AC)100Vの出力電圧でも電気を供給できるため、普段使用している電気製品を手軽に使用できます。
排気ガスや騒音を発生させずに電気の供給が可能
家庭用コンセント、もしくは車のアクセサリーソケットによる充電時間は約6時間。300Wの電気が約1時間、500Wの場合は約35分間取り出せます。
使用できる電気製品の例(アウトドアやレジャー
白熱電球(100W)約3時間・卓上LED照明(12W)約10~14時間
電気毛布(55W)約4時間・電気ポット(1L)(430W)約3回沸騰可能
扇風機(18W)約9~15時間
情報機器の電源として
液晶テレビ(69W)約5時間・スマートフォン(5W)約20回充電可能
ノートPC(65W)約4回充電可能
災害時の備えとして
ラジオ(12W)約14時間・石油ファンヒーター(390W)約2.5~4時間
ガスファンヒーター(27W)約6.5~8時間
使用温度環境やバッテリーの劣化具合により、電気機器の使用時間は変動します。
消費電力、使用可能時間/回数は参考値です。
接続する電気機器の消費電力は、電気機器の取扱説明書でご確認ください。
使用できない電気製品の例(消費電力が500Wより大きいもの)
電子レンジ、IHクッキングヒーター、エアコン、急速湯沸かし器、丸ノコ、チェーンソー
並列運転機能により、より幅広い電気製品の使用が可能
リベイドE500 1台では出力が足りず、使用することができない電気製品でも、リベイドE500を2台、もしくはリベイドE500とHonda発電機を並列接続※2することで、より消費電力の大きな電気製品を使うことができます。また、複数の電気製品を同時に使えるようになるなど、活用の幅がさらに広がります。
※2並列運転には別売りの並列運転コード(対象機種:E500/EU9i/EU9iGB)や並列運転接続キット(対象機種:EU16i)が必要です
主要諸元
全長×全幅×全高※3(mm)266×182×248 重量(kg)5.3 定格周波数(Hz)50/60切替スイッチ付き)内蔵バッテリー充電式リチウムイオン電池)電池容量(377Wh)
定格出力[W(VA)](300)最大出力[W(VA)]500 運転時間※4(300W:約1時間)500W:約35分
充電時間 ※5 約6時間 充放電寿命※4(サイクル)1000以上 電気取り出し口 交流コンセント:2口 USB出力端子:2口 充電器 AC充電器 アクセサリーソケット充電器※6
※3ハンドル含む ※4 使用温度環境やバッテリーの劣化具合により、運転時間、充放電寿命は変化します ※5内蔵バッテリーを使い切った状態から満充電するまでの時間(25℃)※6 JN1タイプに付属

蓄電機比較サイトで検証https://tokusengai.com/_ct/17154477

Honda 蓄電機 LiB-AID E500 JN1(赤)は車中泊には必需品でおすすめ!

充電式リチウムイオン電池を搭載し、ご家庭のコンセントや自動車のアクセサリーソケットから充電可能。 大きなハンドルと重量約5kgで持ち運びもラクラクです。

キャンピングカーのサブ電源システム、アウトドアシーン、ご家庭の非常用などに活用できます。JN1はアクセサリーソケット充電器も付属しているため、走行中に車内で充電できます。

USB出力端子とACコンセントがそれぞれ2口。スマートフォンなどの充電と電気製品が利用できます。消費電力の合計が500Wまでの電気製品を同時に利用でき、500Wで約35分、300Wなら約1時間使えます。

Hondaのあんしん補償制度付

Honda蓄電機をご購入すると、対人:1億円 / 対物:1,000万円の「賠償責任保険(施設所有管理者特約)」が1年間付いてきます。

使用時間の目安

HONDA蓄電機LiB-AID E500で使える電気製品の具体例をご紹介します。

電球 100W

約3時間

LED照明(USB) 2.5W

約1週間

卓上LED照明 12W

約10~14時間

電気毛布 55W

約6時間

電気ポット(1L) 430W

3L(約3回)

扇風機 18W

約9~15時間

液晶テレビ 69W

約5時間

スマートフォン(USB) 5W

約20回充電可能

ノートパソコン 65W

約4回充電可能

ラジオ 12W

約14時間

石油ファンヒーター 390W

約2.5~4時間

2018年岩国基地日米親善デーでステレス戦闘機見てきた

米軍岩国基地の「日米親善デー」に行ってきました。レーダーで捉えにくい海兵隊仕様の戦闘機で、短距離離陸や垂直着陸などが可能なF35B最新鋭ステルス戦闘機の展示航空ショーはアジア地域でのデモ飛行は初のこと。

その他航空ショーにはMV22オスプレイは乗船体験?!FA18戦闘攻撃機やEA18G電子戦機、海上自衛隊の第71航空隊のUS-2なども展示されていた。

岩国基地のフレンドシップデイでキャスターの辛坊治郎さんの遭難で有名になった第71航空隊のワッペン手を入れた。

海上自衛隊第71航空隊は、水陸両用の救難水上飛行艇US-1A、US-2を擁し、遭難航空機や遭難船舶の捜索及び乗員の救助、離島等からの急患輸送等を任務とする部隊です。

 

USー1A、US-2は、岩国と厚木両基地に常時待機しており、はるか洋上の船舶乗組員や離島に住んでおられる人々にとっては心強い支えとなっています。

離着水するUSー1A、USー2の勇姿は見た人でないと分からない壮観さです。

米軍岩国基地のフレンドシップデイ2018に行ってきた目的はこのワッペン欲しかったからといっても過言ではありませんが基地で買った価格は1500円でしたがアマゾンでは1300円でした。