車中泊にあると楽しいビールサーバーと缶ビール冷却器。

缶ビールでも生ビールのように泡をコントロールしてお店のような極上のビールを飲めるような家庭用ビールサーバーや冷却容器に缶ビール、氷と水をセットしてからスイッチを入れると、ビールがたったの3分で4~6度に冷やすことができる(350ミリリットル缶の場合)。本体のスクリューを高速回転させて氷と水をかくはんし、缶の表面に冷水を流すことで、急速な熱交換によってビールが冷えていく仕組みだ。氷と一緒に食塩を入れると、氷点下にまで冷やすことも可能。その冷えた缶ビールをサーバーで泡立てて遊び心で飲むと最高にうまいでがんす~

電気がない場合にはカセットコンロはキャンプの必需品。

カセットコンロは炒め物などの高温を必要とする調理から、煮物などの弱火を長時間用いる調理にまで、幅広く用いることができ便利。燃料のカセットボンベもコンビニで
3本セットで500円以内で購入でき経済的ですね。あくまでカセットコンロは屋外使用ですが車内では電気調理器の方が安全で便利ですね

車中泊の朝、お気に入りのコーヒーグッズでコーヒータイム

美味しいコーヒーは挽きたてのコーヒーということで買っておいたステンレス製のコーヒーミル、これはふたにストッパーが付いていて持ち運びに重宝します。そしてドリップコーヒーには必ず必要なドリッパー。各種ドリッパーの重要な違いのポイントは、ドリッパーの形と穴(数と大きさ)、そしてリブ(溝)でしょうか。その他、普通のドリッパーではペーパーフィルターを使うのが一般的ですが私はペーパー不用のステンレス製と布のドリッパーを使ってます。まだあれば便利なコーヒーサーバーやドリップポットなどありますがなくても問題なしです。あとは自分のお気に入りのカップさえあれば車中泊の朝、ちょっとおしゃれなコーヒータイムを楽しめますね。

トラベルマルチクッカーは車中泊に超便利!

海外旅行用のこの電気調理器は海外でも使える自動変圧器付です。国内ではAV100で250W、専用の鍋と食器とふたがついてます。なかなかの優れものでヒーターはすぐ 高温になり早く煮えます。難点はヒーターがすぐ冷めないのでしばらく時間がかってしまえないぐらいかな。

車中泊で使用したい電気製品準備してみました。

蓄電池買ったら使ってみたい電気製品を準備してみました。ランプ以外はトラベル用品ですが、まずランプですがこれは 100Vの電気で使えるよう改良してます。よって電球のワット数は今付けてるのがLEDの7,5Wです。LEDだからワット数小さくても一般電球60W形相当の明るさあります。
扇風機は18W、ドライヤーはトラベル用だから350Wと小さいです。必需品の電熱器は250W、ポットはこれもトラベル用で230Wちょっと沸きが遅いけどコーヒー飲む時に使用したいのでのんびりでいいんじゃないかと、最後に家庭用の血圧計ですがこれは血圧高い私には必需品ですが6W、これは交流100Vから直流6Vにして使用します。最後にあとひとつ欲しい電気製品は冷蔵庫ですがこれはこれからリサイクルョップやネットで探します。できれば蓄電池は容量が500Wぐらい欲しいな

 

念願のハート形の祝島に車中泊して行ってきた!

祝島は、瀬戸内海有数の漁場とされる周防灘と、伊予灘の境界に位置する山口県熊毛郡上関町のハート形の島です。祝島には食堂やカフェ、売店?もありました。無人のレンタサイクルで祝島のハート形の凹みところまで海風当たりながらサイクリングもなかなかですよ~ おひとり様は少しさみしいが・・

今回は上関町の室津港から早朝6時10分出航の定期船で祝島に渡るため船着き場の横にある「道の駅・上関海峡」にクルマを前日の夜中に留めて車中泊しました。夜は自販機しかありませんがきれいな洗面所があります。因みに室津からは定期船で所要28分、大人920円。

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25年前に廃止された下津井電鉄の下津井駅を発見!

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25年前に廃止になった下津井電鉄線の終着駅、下津井駅の駅舎名もかなり傷んでいたが電車もまだ残されていた。鉄道好きとしては感動!かつて岡山県倉敷市の茶屋町駅と下津井駅とを結んでいた下津井電鉄の鉄道路線である。モータリゼーションの進行による乗客の減少のために、1972年4月1日付で茶屋町 – 児島間14.5kmが廃止され、また1991年1月1日付で児島から下津井の間が廃止された。これにより、下津井電鉄は鉄道事業から撤退したが、企業名としての「下津井電鉄」の名称は鉄道事業撤退後もバス事業で運営されている。

店舗の二階にテント張ってキャンプの予行練習してます。

自営の旅行社の店舗の2階にテント張ってキャンプの予行練習しています。旅行社といっても1人で経営の小さな 旅行社だからお客さんはほぼ来ないし2階はテント張れるスペースは十分の広さがあります。火は使えないけど 電気製品のポットとか電熱器は大丈夫。本日はまずテントを張ってみました。次回は食料など買い込んで実際に調理して泊まってみようかと考えてます。