車中泊で使用したい電気製品準備してみました。

蓄電池買ったら使ってみたい電気製品を準備してみました。ランプ以外はトラベル用品ですが、まずランプですがこれは 100Vの電気で使えるよう改良してます。よって電球のワット数は今付けてるのがLEDの7,5Wです。LEDだからワット数小さくても一般電球60W形相当の明るさあります。
扇風機は18W、ドライヤーはトラベル用だから350Wと小さいです。必需品の電熱器は250W、ポットはこれもトラベル用で230Wちょっと沸きが遅いけどコーヒー飲む時に使用したいのでのんびりでいいんじゃないかと、最後に家庭用の血圧計ですがこれは血圧高い私には必需品ですが6W、これは交流100Vから直流6Vにして使用します。最後にあとひとつ欲しい電気製品は冷蔵庫ですがこれはこれからリサイクルョップやネットで探します。できれば蓄電池は容量が500Wぐらい欲しいな

 

念願のハート形の祝島に車中泊して行ってきた!

祝島は、瀬戸内海有数の漁場とされる周防灘と、伊予灘の境界に位置する山口県熊毛郡上関町のハート形の島です。祝島には食堂やカフェ、売店?もありました。無人のレンタサイクルで祝島のハート形の凹みところまで海風当たりながらサイクリングもなかなかですよ~ おひとり様は少しさみしいが・・

今回は上関町の室津港から早朝6時10分出航の定期船で祝島に渡るため船着き場の横にある「道の駅・上関海峡」にクルマを前日の夜中に留めて車中泊しました。夜は自販機しかありませんがきれいな洗面所があります。因みに室津からは定期船で所要28分、大人920円。

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25年前に廃止された下津井電鉄の下津井駅を発見!

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25年前に廃止になった下津井電鉄線の終着駅、下津井駅の駅舎名もかなり傷んでいたが電車もまだ残されていた。鉄道好きとしては感動!かつて岡山県倉敷市の茶屋町駅と下津井駅とを結んでいた下津井電鉄の鉄道路線である。モータリゼーションの進行による乗客の減少のために、1972年4月1日付で茶屋町 – 児島間14.5kmが廃止され、また1991年1月1日付で児島から下津井の間が廃止された。これにより、下津井電鉄は鉄道事業から撤退したが、企業名としての「下津井電鉄」の名称は鉄道事業撤退後もバス事業で運営されている。

店舗の二階にテント張ってキャンプの予行練習してます。

自営の旅行社の店舗の2階にテント張ってキャンプの予行練習しています。旅行社といっても1人で経営の小さな 旅行社だからお客さんはほぼ来ないし2階はテント張れるスペースは十分の広さがあります。火は使えないけど 電気製品のポットとか電熱器は大丈夫。本日はまずテントを張ってみました。次回は食料など買い込んで実際に調理して泊まってみようかと考えてます。

決めてはホンダシャトルのこの大きなボディーの中身に惚れた!

決め手はこの5ナンバーサイズのコンパクトなボディーでありながら、開放感のある頭上スペースを確保した広々とした室内空間。そして、クラス最大の容量はもちろん、なんといっても2名乗車時のこの大きな開口部と最大184cmにもなる荷室の長さと完全フラットな床面。

ひとり旅で車中泊に最適なクルマを探していたので、一番の決め手はボディの外観スタイルよりボディの中身重視でした。それと価格、あとは運転が下手な私を支援してくれるホンダセンシングの機能かな。

軽ワゴンのN-BOXも最初検討していましたが、年平均2万キロの走行距離と少し遠出もしたいのでハイブリッド車のシャトルに決定しました。

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車中泊に最適なホンダシャトルをてんこ盛りで契約しました。

本日、ホンダシャトル ハイブリッドX、5ドアー1,500CC、ステーションワゴン車体色プレミアムクリスタルRED、内装色アイボリー、購入しました。オプション18インチナビ、連動ドライブレコーダー、前後センサーその他てんこ盛り、納車ははるか2ケ月先の5月連休明けとのことです。今から待ち遠しいです。納車されたら早速、ユーチューブ車中泊の旅に出かける予定なのでこれからいろいろ車中泊グッズを吟味して準備をしようかと思います。

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車中家電などで使用するインバーターとは?

インバーター(inverter)

直流電力を交流電力に変換する装置。逆変換装置。→コンバーター

直流(電流)を交流(電流)に変換する装置。一般に使用される電気は、電流、電圧がつねに一定の大きさをもつ直流と、その大きさが正弦波で変化する交流とがある。この直流と交流の2種の電気を交互に変換する場合、交流から直流にする装置を整流器(あるいは順変換器、コンバーター)といい、直流から交流にする装置をインバーター(あるいは逆変換器)という。

インバーターは、バッテリーから送られてくる電気を一般家庭用の電気に変換してくれる機器ですがインバーターにも様々な種類があります。例えば、400W、800W、1500Wタイプでは、使用できる電気製品が異なります。そのため、車中泊で使用したい家電によって使用するインバーターも変わります。電気ポット・炊飯器・電子レンジ・掃除機などを使用したい場合は、消費電力が大きいため1500Wのインバーターが必要です。

ホンダ・シャトルが車中泊に最適なクルマの理由とは

photo by 本田技研工業株式会社

シャトルが車中泊向きな車種であるのには理由があります。それはシャトルが燃料タンクを車両の後部ではなく、前席の下に搭載する「センタータンクレイアウト方式」を採用しているからです。2列目シートを床面へ落とし込むダイブ式の格納にして、さまざまなシートアレンジが可能となったのです。

通常の車はシートを倒すと先端が盛り上がってしまうため、長さがあっても平らにならず、どうしてもフラットな床面は確保できませんがシャトルは3列シート車のラケッジスペースを稼ぐために用いられるセンタータンクレイアウト方式を2列目シートにおいて採用することで、フラットな床面にしています。このフラットになる床面は、車中泊のために作られているといっても過言ではないのです。

また、汚れに強い樹脂素材を使った「ラゲッジアンダーボックス」は、泥の付いた靴なども気軽に積み込むことが可能で、 柔らかい荷物を置くためのマルチユースバスケットも装着しています。